どんと来い!
ジャンルを問わずお届け中。
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DATE: 2006/07/25(火)   CATEGORY:
目に見えるもの全てが真実だったらどれくらい楽だっただろう。でもそうじゃない。みんな自分の中のTRUTHを大事にしてくれ!
うさぎとか犬とかリスとか鳥とかペットが欲しくてしょうがない今日この頃。
テレビで様々な動物を見ては自宅で飼えるかどうかを検討する。
カバとかラッコとかアザラシとかラマとかラーマーヤナとか。
全部無理ッ!

先日YAHOOのTOPページを見ていたとき。
ふと文字が目に入った

ウサギを買い求める人たち

なにー!!!
今、もしかしてウサギブーム
そりゃそだよー、かわいいもーん。


もちろん、クリック!



ポチッとな





がはっ!





さばかれた物体が大量に。
しかもそれを買い求める行列。
いくら一羽二羽と数えるからと言ってもそれはちょっと・・・


ひ、悲惨すぎる。



ん?




んんん?







これ、蒲焼じゃん。20060723-04608907-jijp-soci-view-001.jpg







はい。ウナギでした。



そういえば先日、土用の丑の日だったんですね。
さすがにウサギは飼いたくてもウナギは要りません。
でもさ、ウナギとウサギって似てるよね?


ウナギウナギウナギウナギウナギ
ウナギウナギウサギウナギウサギ
ウサギウサギウナギウナギウナギ
ウナギウナギウナギウナギウナギ


ほら、こん中に何匹のウサギが隠れてるか解る?
そんなもんですよ。
呼び方なんて一つの形式に過ぎないんだから。

見えてるものが真実とは限らない。
みんな、己の中のTRUTHを大事に生きていけ!


ちゃんちゃん。
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DATE: 2006/07/24(月)   CATEGORY:
願い。
テポドン落ちてこい!

消えてなくなれ人生なんて。
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DATE: 2006/07/24(月)   CATEGORY:
真夏の訪問者。
学校の体育館でかれこれ2年半ほどバイトをやっている。
うちの学校は松林が多かったり、意外と緑に恵まれていると思う。
そのせいで虫も夏場は多い。
数年前、学校近くの先輩の家に泊まった際に網戸がなく、朝方には羽蟻がいっぱいいたのを思い出した。
まぁ、しかし虫は得意じゃないけど、カマキリ以外は苦手でもないので特に苦にはならない。
もちろん、ゴキも普通に退治できる。

そんな学校周辺環境なので、体育館にも虫は多い。
特にゴキにはよく会う。
冬場にはネコがよく入ってくる。

しかし、昨日のバイト中、変わった訪問者が体育館内に訪れていた。



そう、体育館内に鳥が入ってきたのだ。
彼は外へ出ることもままならず飛び続けている。
大きさや白と黒の体からしてツバメの仲間だと思われる。
しかし調べた結果、どうやらセグロセキレイという鳥みたいだ。VA0000387A_ll.jpg
なんとか出してやろうとするのだが、窓を開けても出て行かない。
でも、土曜である昨日、出してあげないと明日は日曜日。
体育館は閉まっているので、彼は最低月曜まで出られないということになってしまう。
それはなんとしても避けたい。でも出て行ってくれない。
困ったタスマニアン。

というわけで野鳥捕獲作戦開始。

体育館には何故か虫網があるのでそれを利用。
とっ捕まえようじゃないか。
気分は完全にセミを捕まえる幼少時代である。
体育館内にいた人から見るとヤンチャなおっさんだ。
でも、彼を何とか出してやりたい。
頑張るタスマニアン。
「俺の心、鳥知らず」
そんなことわざがあるように、非常に警戒心の強い鳥で全然近づけない。
これでは無駄な追いかけごっこを続けるだけだ。
むしろ俺を馬鹿にしているかのように卓球場内を飛び回る。
卓球台の上を歩く姿はちょいと可愛いのだが・・・。
そんなことを言ってる間にどんどん時間は過ぎていく。

捕獲作戦開始から早や20分。
事態は進展を見せない。

俺は虫網を捨てて新たな作戦「囲い込み運動」をすることにした。
名前のとおり、ひたすら鳥を追い続けて窓から出そうというもの。

とりあえず卓球場内の窓を開ける。
あとはひたすらダッシュ!ダッシュ!ダッシュ!
キャプテン翼の歌が歌えそうだわ。

そして最初の格闘から30分が過ぎ、やっと彼は出て行った。
そのときはもう、嬉しさと達成感で涙が出るかと思ったほどだ。

「もう帰ってくるんじゃないぞ~~~~」

そう言いながら僕は窓を閉めた。

汗びっしょりになりながら事務室へと戻る。
あぁ涼しい。
クーラーの効いたその部屋は僕にとってのご褒美。

「ふぅ~」

一息ついてイスに座った瞬間あるものが体育館に飛び込んできた。

「ああああああああぁぁぁぁぁ~~~~~~!」

そこからまた新たな訪問者と20分ほど格闘したのは言うまでもない。
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DATE: 2006/07/22(土)   CATEGORY:
独断と偏見の花火情報2006。
花火。
スゴイ好き。
でも、でもね30分くらいでいいんじゃないだろうか?
2時間もダラダラとやられても段々飽きてくる。
でもやっぱり2時間見ちゃうんだよねー。
「おー」とか「あー」とか言いながら。
実際に「たーまーやー」って言ってる人は見たことないけどね。
さぁおいらの独断と偏見による福岡花火大会情報2006!!!
ぶっちゃけ去年の使いまわし。
日にちと名前と場所は書いとくんで詳細は各々で。


7月28日(金) くきのうみ花火の祭典(北九州市洞海湾辺り) 地元北九州の花火大会。小規模。 とはいっても4000発。
なんでも去年は30万人の人手だとか?
お勧め鑑賞場所は戸畑サティの屋上駐車場。
ここ意外に穴場。


8月1日(火) 大濠花火大会(福岡市中央区大濠公園)

うちの家から徒歩2分の公園での花火大会。
そこそこの規模と人手です。
6000発に45万人。
ってかこの日に限りヤンキー、族車が多すぎ。
「おいおい、君達花火は好きなのか?好きじゃないだろう!んなら帰りなさい!」
と言いたいとこだがそんな勇気はない。
お勧め鑑賞場所はおいらの部屋のベランダ。
これも意外に穴場。マジ綺麗だから。
でも今年から鳩避けネットが設置された。
不動産屋さん!いらないって言ったじゃん!
つーか、誰も未だにうちで見たことがない・・・。
がふー。


8月5日(土) 筑後川花火大会(久留米のどっかの河川敷)

行ったことない。評価の仕様がない。でも独断と偏見なんで行ったことにします。
まず、打ち上げ数が去年から18000発へと増量!
わーお、筑後川花火大会見れば、大濠花火大会を3年分見たのと同じだね♪
お得!
あの隅田川の花火大会と同じくらいの規模。
でも来場人数は大濠と同じ45万人。頑張れ久留米!
お勧め鑑賞場所は・・・離れたとこ。


8月6日(日) わっしょい百万夏祭り(小倉の勝山公園)

いいですね、祭りの締めが花火ってのは。
スカッとした気持ちと寂しさとが入り混じる帰り道。
うんうん。なんだか青春って感じだね。
3000発と意外と規模は小さいですが、祭り自体はでかいから!
地元・北九州の方は恋人と祭りがてら行くといいんじゃないでしょうか?
日曜日だしね!


8月13日(日) 関門海峡花火大会(関門海峡周辺)

規模もでかいが人も多い。筑後川のに続く規模の13000発。
110万人以上来るってんだから半端ねぇ。
もうね、花火とかよりも人の多さにうんざりです。
でも有料席だとそこそこ観やすい。
お勧め鑑賞場所は関門海峡で屋形船に乗りながら真上にゃ花火。なんてのもいんじゃない?
したこともないし、出来るかどーかも知りません。
楽しそうじゃん。大人の遊びって感じで。

さて、お送りして参りましたお勧め花火情報2006!
どうしても地元がキタキュウだもんで、そっちよりの情報に。
西とか南とかでの情報がない。
志摩町花火大会とか東区花火大会とかも書きたかったなー。

お勧めの花火大会、観賞場所などあればコメントよろしく♪
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DATE: 2006/07/18(火)   CATEGORY:
進化し続けるコンビニ。
ローソンが「子育て応援コンビニ」を始めるらしい。

名前のとおり、子育てをサポートするコンビニ。
ベビーカーが通れるくらいの通路、ベビー用品、託児所などなど。
今まではすべての世代を対象に戦略を立てていたコンビニの新しい生き方。
狙いを定めることで「何でも揃うコンビニ」から「あれが置いてあるコンビニ」としてやっていこうというもの。

非常に評価できる戦略だと思う。

ちなみにローソンは他にも「シニア向けコンビニ」などを出店しているよう。
和菓子や白髪染めなどを充実させているらしい。
ミニストップのような休憩所も併設しているとのこと。


というわけで未来に向けたコンビニを考えてみた。

ツンデレコンビニ
喫茶店にメイドが存在する昨今。執事や麗人までいるそうです。
今やA系の方々は上客。
そこのジャンルをどううまく取り込むかが勝負の鍵。
コンビニにもそういったA系向けのものがあってもいいのではないか?


対象
男性(A系)

特徴
客がツンデレなんじゃありません。
店員がツンデレなのです。
モットーは幼馴染のバイト先を訪れた感覚。
以下、こんな感じ。

ピンポーン(客が入ってくる)
店員「ちょ、あんた!別に来てくれなんて言ってないし!」
客が弁当を出す。
店員「温めんの?(ぶっきらぼうに)」
客が金を渡し、店員がお釣りを渡す。
店員「ホラ、200円のお釣りよ・・・(そこで手が触れ)…あっ…」
店員、顔を赤らめる。
店員「も、もう来なくていいからねっ!」

問題点
働き手があるかどうか・・・。
しかしコンビニとしては破格のバイト代を出そう。
でもそれでコンビニとして採算が取れるかな・・・。

ってか、気持ち悪いですか?

フライトアテンダント(FA)向きのコンビニ
これはかなり、限定的。
空港近くの駅に普通のコンビニとこのFA向きコンビニを出店。

対象
フライトアテンダント(女性)

特徴
化粧品が多め。コンビニコスメではなく、クリニークなど本格的なものや香水を多数取り揃え。
「FAに売れるものは若い女性にも売れる」をモットーに新商品を多数入荷。一つのマーケティングの場としての役割も。

問題点
FA限定と言えども、見た目じゃどうかわからない。
そしたらば重きにFAを、広い目で女性を。ということで行くしかない。
でも比較的可能だと思う。


イケメンコンビニ
名前の通り。
女性を対象としたコンビニ。

対象
女性(老若問わず)

特徴
名前の通り、店員がイケメン。
前述の「あれが置いてあるコンビニ」ではなく、
「あの人がいるコンビニ」がモットー。
お店側は出勤日などは公表しない。
なんなら入るまで誰がいるか解らない様にガラスを黒張りにするのも新しいかもな。
メガネにスーツ。カワイイ系。などなど各種取り揃えて皆様のご来店をお待ちしています。

ってなんだかホストクラブみたい・・・。

問題点
時給、人選などなど。
大体、かっこいいヤツはコンビニなんかで働かず、ホストクラブ行くよね。
だからこそ、芸能事務所と連動して店舗を展開すればいい。
店員で人気が高い人は芸能人になれるかもしれないといったような宣伝。
ホストクラブから芸能人ってのはそうそう難しいだろうし、本気で役者になりたい人たちとかは働きやすいかもね。
ん~、どうだろう???


とまぁ、こういった風に今日は3種類のコンビニを考えてみました。
他にもタクシーの運転手さん向けコンビニとかもあるんだけどね。
まぁ、これ以上長くなってもいけないので。
実現可能なヤツがあれば、コンビニ業界さん、ご連絡待ってます♪
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DATE: 2006/07/04(火)   CATEGORY:
果ては博士か大臣か。
昨日行った、近所の24時間っぽい天ぷらうどん屋での話。

カウンターの席に腰を下ろし、うどんがくるのを待っていた。
そしてふと隣に目をやると子供連れの親子(母、娘2人)。
子供は1人は小学1年くらい、もう一人は4歳くらいだろうか。
まだ、2人共に小学校中学年に見られる生意気さを持ち合わせてないように見えた。
これくらいの子供たちはまだ純粋で非常に可愛い。
例えば飲食店で

「いい子にしてないと置いてっちゃうぞ」

と親特有の「置いて帰るぞ攻撃」を出されようものならば、

『ヤダ・・・』

なんて今にも泣き出しそうな声で言い放ち、ものすごい静かにしていたりする年齢だ。

しかし、この姉妹の姉、ミキちゃんは違った。

まず最初に驚いたのがキムチをバクバク食べていたのだ。
いや、もちろん子供でもキムチが好きな子達がいるというのは全然不思議ではない。
ただ、このうどん屋のキムチは異常な辛さである。
旨みを通り越して、痛さと辛さしかおそってこない。
母は当然ながらそれをやめさせようとする

「ちょっと、キムチ辛いんよ。ほどほどにしとき」

『大丈夫。ミキちゃん、辛いの好きやモン』

と言いながらまたドカドカ食べる。

そして辛いキムチを食べ飽きたミキちゃんの次なる標的は妹。
ちょっかいを出す。
妹が食べているうどんにキムチを入れてみたり、黒酢をかけてみたり。
箸で邪魔してみたり。
見かねたお母さんもさすがに注意。

「ちょっとやめなさい!」

口で聞かないなら鉄拳ですとばかりに腕を軽く叩く。
それでも聞かないミキちゃん。
たまりかねたお母さんが怒って

「もう、やめんのやったら置いて帰るよ!」

出たー!親の特権「置いて帰るぞ攻撃」だー!!!
普通、小学1年くらいならばこの言葉に怯むはずだ。
この戦い、勝負あったな。
・・・と思った次の瞬間

そんなことしたら、虐待保護してもらうけんね

ぬっ???
ぬぬぬっ???
ぬぬめぬぬっ???
ぬぬぬぬぬぬぬっ???

さて、「」のなかに「」が何個隠れているでしょう?
・・・ってそんな問題じゃ御座いません。

虐待保護
おいおい、小学1年生の口から出る言葉じゃないぞ。
思わず耳を疑ってしまったよ。
まさか親の最終兵器・置いて帰るぞ攻撃に対してのカウンターパンチが繰り出されるとは・・・。

しかしパンチを喰らったお母さんの怒りは止まりません。
カッチーンと来たご様子。

「解った。んじゃもう好きにし。」

『する。』

そしてミキちゃんはうどん屋さんに置き去りにされました。
このうどん屋が最近食券制に移行したのは幸いでしたね。
もちろんお母さんは車に乗り込みはしたものの走らせはしません。
ミキちゃんが謝ってくるのを待っているのです。

さすがにこの状況になれば泣き出すんじゃなかろうか。
と心配するタスマニアン。
いざっちゅー時はお母さんを呼びに行こう。

・・・なんて思ったのが大間違い。
ミキちゃん、またもやキムチを食べ出します。
ちょいとちょいと。そんな状況じゃないでしょ。

【パニックに陥ったときはとりあえずキムチを食べるべきだ】

そんな諺でもあるのなら不思議ではなかったが、言うまでもなく、そんなものはない。
かのワーグレイですらもそんなことは言っていない。

まぁ、恐らくミキちゃんなりの強がりだったのだろう。
5分位すると、さすがにミキちゃんも限界らしい。
キムチの辛さか悲しみか、目に涙を浮かべていた。
さぁ、お母さんのもとに行って謝るんだ。
すると、おもむろに取り出したるは携帯電話。

お母さんに電話をして

『ごめんなさい・・・。』

携帯ってトコが引っかかるけど、ちゃんと謝れるじゃん。
えがったえがった。胸を撫で下ろすタスマニアン。
しかしその後のミキちゃんはまた違った。

『ふぅ~』

しょうがねぇーなー。とでも言った感じの表情。
この子、絶対煙草吸ってるよー!
って思うくらいの腹黒さ。末恐ろしやー。

あぁ、うどんを食べに来たのに、うどんの味なんて覚えてねーや。ハハ。

とりあえず学んだこと。
現代っ子の狡猾さがどんどん増してきている。
あと、ミキちゃんの味覚は間違いなくおかしい。

現代っ子って怖いよー。
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DATE: 2006/07/01(土)   CATEGORY:
いつの間にやら一年経過。
この「どんと来い!」を始めて早いもので一年が経ちました。

うんうん。これもひとえに皆々様の御陰です。
これからもずずずいっと宜しくお願い致します。

というわけで、いきなし勝手に色々統計。

今まで書いた記事の総数・・・276本

ここ数ヶ月はPCの不調によりめっきりペースが落ちてるのが残念でしょうがないのですが、それまでは月平均25本は書いていることになります。

訪問者(累計閲覧者)数・・・28289人

多くの方が見てくれてます。
駄文なのに申し訳ないったらありゃしない。
アリガタヤー。アリガタヤー。

ジャンル数・・・17種類

ほとんどが「無(87本)」になるんですがね。ちなみにランキング。
1位、食べ物(29本)
2位、TV(28本)
3位、芝居(18本)

芝居に関してが意外と少ない。ま、いいんです。
個人的には「人物考察」のジャンルが一番好き。

んじゃま、ついでに自分で書いたくせに結構気に入ってる記事ランキング。

1位・・・11/19「年相応の異邦人」
内容自体はたいしたことはないが、僕の文学史なので。

2位・・・10/31「ゴルフクラブと機関銃」
何故か前触れなく授業形式の文章。それが意外と好き。

3位・・・12/2 「姉歯の姓について考える」
結構調べた。そして勝手に推測した。

4位・・・1/23 「慣れない事はするもんじゃない。と、かのワーグレイも言っていた。」
ワーグレイ初登場。これ以降、彼はチョクチョク篭城、いや登場します。

5位・・・2/11 「神道?仏教?キリスト教?」
完全にハンター意識のタイトルですね。おいらの宗教観。

ま、こんなもんですかね。

あ、よく皆様からいただく注文とか批判。

「なげーよ!」

よく言われます。
でも短いの苦手なんです。あと、文章が固いとも言われる。しょうがないんです、頭が固いんです。
大体、「日記」というのもが苦手。
それは手帳に書けば良い。

傲慢なのは承知。自分の文章を通じて誰かに何かを伝えたいわけで。
「今日こんなことがあったー」「楽しかったー」
みたいなのは苦手なのです。
いちお作品としての文章を出したいだもんで。

そこのところ、ご理解いただき、今後も宜しくお願いします!!!
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